大賀蓮(おおがはす)は2000年前の泥炭層から3粒の種の子孫
淡紅色の美しい花です

休耕田の大賀ハス

ハス1

ハス

ハス2

ハス3

ハス4

1時半ごろの強い日射しを受け、花びらが萎れかっかています
朝早く開き午後3時頃には閉じる。
花の開閉は3回繰り返し、4日目には花びらが散ります。
オニヤンマが止まっていました。
7月5日長久手市大草 撮影

ハス5

ハス6

ハス8


ハス7

泥の中にある根の部分はふくらんで蓮根(レンコン)になる。
サクサクしてて、おいしい。
花、葉、茎、種子なども食用になる。
猛暑日の12時ごろ、シオカラトンボがいました。
7月12日東谷山フルーツパーックにて撮影